茶壺:作家物だとウン万円〜が当たり前のようですね。。。
高価な茶壺は一つもありませんが、私の愛しい茶壺達です。



2002.3/3
羽尾さんからいただきました。
先代がお煎茶用に使われていたもので、茶渋がついていたので再生しました。
かなり年代物の一人用です。(↓の早期水平標準壺より古い物だと思われます)
※紅線を付けました〜♪
2002.2/28
「宜興の早期壺」をお向かいの 羽尾万年堂さんで発見!!二つ購入〜♪
書道用具コーナーに様々な形をした小さな水差しと一緒に並んでいました。(☆_★)
made in chinaのシールこそありませんが、 ※>まず1つならこの手の早期水平標準壺 とウリ二つ!!
お店のガラスショーケースの中で眠っていた茶壷は汚れもなく美品
やっと、紅線の付け方(編み方)をマスターしました。左:紅線をかけました(^_-)☆
※底には「中国宜興」の款があります
2002.2/4
オークションで入手しました。
透かし模様(風景)の茶壺です。
2002.2/4
オークションで入手しました。
重いので未使用です(^^ゞ
2002.2/2
オークションで入手しましたが、
台湾故宮博物館で購入されたという事なので銘品のレプリカかもしれませんね。
8〜10人前という大型の茶壺なので、なかなか使う機会がありません。
2002.1/8
上海(豫園):湖心亭で購入。胴部分には、上海湖心亭茶楼と刻まれています。
2002.1/7
上海:福州文武雪峰農場有限公司(瑞金店)で購入
2001.1/10  台湾:台北で茶海・茶杯・茶船のセットを購入